【茨城(鹿島)・出張撮影】レトロな街並みから広大な海まで。1日で欲張る、お洒落でポップなドレス前撮りロケーションツアー

この記事のアイキャッチ画像ですね!昭和レトロなたばこ屋さん(商店)の前でサングラスをかけてビシッと決めている、めちゃくちゃセンスが光る最高の一枚です! この記事全体の顔になるアイキャッチ画像なので、狙いたい超重要SEOキーワード(茨城 前撮り 鹿島 ロケーションフォト)を網羅した代替テキスト(altテキスト)をご提案します。 コピーして貼り付けてください! 📝 鹿嶋記事のアイキャッチ用:代替テキスト案 茨城県鹿嶋市のレトロな商店街でタキシードとドレスにサングラスを合わせて並ぶお洒落なロケーション前撮り

こんにちは。FUJII STUDIOの藤井です。

「せっかくのドレス前撮り、
1つの場所だけじゃなくて、
ポップな写真もエモい写真も、
海も、全部欲張りたい!」
そんな贅沢な願いを叶えてくれるのが、
茨城県の東部に位置する「鹿島エリア」です。

実は鹿島は、
レトロで味のあるロケーションから、
自然豊かな広大なスポットまでが、
ギュッと詰まった、
カメラマン目線でも、
最高に楽しい宝箱のような場所。

今回は、
1日を通して全く違う表情を見せてくれた、
お二人の楽しすぎる鹿島前撮りツアーの、
様子をレポートします!

🚂 1st premium:汽車の走るレトロなレストランで、映画のようにおちゃめに

昭和レトロなレストランの店内で懐かしい洋食メニューを前に並んで座る可愛い結婚式前撮り

スタートは、
どこか懐かしい昭和レトロな雰囲気が漂う、
ミニチュアの汽車が料理を、
運んでくれるレストランから。

かっちりした前撮りのイメージを、
良い意味で裏切る、
ポップで可愛いカットをたくさん撮影しました。
ドレス姿でクリームソーダを飲むお二人、
最高にキュートです!

ドレスとタキシードにサングラスを合わせてクリームソーダを飲むおちゃめでポップな前撮り
レトロなレストランの店内をバックにサングラスを外して大人っぽく寄り添うおしゃれな前撮り

ちょっとレトロな色味に仕上げたこの空間は、
お気に入りのサングラスを、
合わせた遊び心のあるスタイルにぴったり。
まるでお洒落な、
海外映画のワンシーンのようです。

昭和の匂いが残る、エモい街並みを駆け抜けて

昭和レトロな古い商店や街並みをバックにウェディングドレス姿で笑顔で駆け抜ける前撮り
ノスタルジックな雰囲気の古い路地裏ストリートでお互いを見つめ合って笑うエモいロケーション前撮り

レストランを出た後は、
鹿島の少しレトロな街並みへ。
あえて時代を感じる古い商店や、
看板を背景に選ぶことで、
真っ白なドレスと黒いタキシードが、
より一層ストリート風に引き立ちます。

手を繋いで街中を駆け抜けるような、
躍動感のあるカットは街中ならではの魅力です。

🌊 2nd premium:鹿島灘海浜公園で、緑のウッドデッキからどこまでも続く大海原へ!

鹿島灘海浜公園のおしゃれな木製ウッドデッキを舞台に自然な表情で向き合うロケーション前撮り

ツアーの後半は、
一気に自然豊かな、
「鹿島灘海浜公園」へ移動します。
まずは、
深く美しい松林の中にまっすぐ伸びる、
ウッドデッキの遊歩道で撮影。
優しく差し込む光の中、
お二人の自然体な表情を切り取っていきます。

海の見える鹿島灘海浜公園の広い芝生エリアで新婦をおんぶして弾ける笑顔を見せる新郎
鹿島灘海浜公園の青々とした芝生の上でサングラスをかけてポーズを決めるおしゃれな結婚式前撮り
開放感抜群の鹿島灘海浜公園の芝生にウエディングドレスとタキシード姿で思い切り寝転ぶ2人

さらに、手入れの行き届いた、
広大な芝生エリアでは、
シャボン玉を飛ばしたり、
おんぶをしたり、
芝生に思い切り寝転がってみたり!
周りを気にせず、
お二人だけの世界で思い切りはしゃげる、
開放感がここにあります。

鹿嶋の広大な海岸で愛犬と子供と一緒に手を繋いでファミリー撮影を楽しむ砂浜前撮り
ダイナミックな波が打ち寄せる鹿嶋の海と青空をバックにドラマチックに抱きしめ合うエモい前撮り

そして旅の締めくくりは、
目の前にドカンと広がる鹿島灘の海!
青い空と白い波打ち際をバックに、
ダイナミックで、
ドラマチックな、
ロケーションフォトでツアーを、
締めくくりました。

🎁 1日でたくさんの思い出を残したいお二人へ

王道の公園撮影も素敵ですが、
自分たちらしいポップさも、エモい雰囲気も、
大自然も全部残したい!という方に、
この鹿島エリアを巡るツアーは、
本当におすすめです。

移動の時間すらも、
全部愛おしい思い出になるような、
そんな特別な1日を一緒に作りませんか?

「こんなアイテムを持ち込みたい!」
「こんなルートで回れる?」など、
ワクワクするアイデアを、
ぜひ公式LINEから聞かせてくださいね。